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unlocker | サービス① アイデアをもらう

欲しい人が、書いたアイデア。

アイデアは、欲しい人から。事業の形は、プロから。

領域や技術は決まった。でも、何を作るかが決まらない。御社のテーマに対して、それを実際に使う側・買う側の顧客候補が「自分が欲しいもの」を提案します。ご希望があれば、新規事業を専門とする弊社のプロデューサーも同じテーマで提案し、同じ基準で並べます。作る前から、欲しい人がいるアイデアで始められます。

15件〜1テーマあたりの提案の目標件数
約1か月提案2〜3週+評価2週
1テーマ 40万円〜税別・提案報酬と採択報酬を含む
社名は匿名化可領域と課題だけを提示できます

採択した案は、そのまま②聞く・③一緒に作るで磨き込めます。提案者を共創パートナーとして招くこともできます。

アイデアはもう、いくらでも作れる。
足りないのは、「それを欲しい人」です。

社内のアイデア出しでも、生成AIでも、案の数はいくらでも増やせます。けれど、そこで出てきた案に「私が欲しい」と言える人は、その場に一人もいません。unlockerでは、提案するのが顧客候補自身です。つまり、アイデアが出た時点で、それを欲しい人が最初から一人います。

社内のアイデア出し

数は出る。役員・企画部門の経験の範囲に寄り、社内に「その商品を買う人」はいない。

→ 誰が欲しいのかが最後まで分からない

生成AI

数分で100案。もっともらしく、きれいに整っている。ただし出てきたのは「ありそうな案」であって、誰かの実感ではない。

→ 案は増えるが、選ぶ根拠が増えない

顧客候補からの提案

その商品を使う側・買う側の人が、自分の仕事や生活の実感から「自分が欲しいもの」を書く。提案の中に、欲しい理由と払える金額がそのまま入っている。

→ アイデアと一緒に、最初の欲しい人が付いてくる

アイデアの出どころは、選べます。

基本は、顧客候補から集めるプラン。ご希望があれば、新規事業を専門とする弊社のプロデューサーも同じテーマで提案します。両方を並べると、「欲しい人がいる」と「事業の形になる」の両方で案を選べます。

基本プラン

顧客候補から集める

御社のテーマに対して、登録している顧客候補が「自分が欲しいもの」を提案。提案の目標は15件。提案者以外の顧客候補が上位案を評価します。

強み:欲しい理由と払える金額が、提案に最初から入っている

弱み:事業としての形は粗い。収益モデルや実現性は御社と弊社で詰める必要がある

1テーマ 40万円税別・提案報酬・採択報酬・募集費を含む

追加オプション

unlockのプロも出す

新規事業を専門とする弊社の統括プロデューサー・シニアプロデューサーが、同じテーマで2案を提案。事業の骨子(誰の何を、どう解いて、どう稼ぐか)まで書きます。

強み:事業として成り立つ形で出てくる

弱み:それを欲しい人がいるかは、この時点では未検証

代表自らも案を書きます。弊社のアイデア考案は採用率88.9%・事業化承認率64.7%(→ 詳しくは「誰が提案するのか」)

2案 25〜30万円基本プランに加算/単体ではお受けしていません

推奨

両方を、同じ基準で並べる

顧客候補の案とプロの案を、同じテーマ・同じ評価基準で並べます。プロの案も顧客候補が評価するので、「事業の形」に「欲しい人がいるか」の裏付けが付きます。顧客候補の案は、弊社が事業の形に翻訳します。

「欲しい人がいる」×「事業になる」の両方で選抜できる

セット 65〜70万円基本プラン+プロ提案2案

顧客候補から集めるunlockのプロも出す両方(推奨)
出す人登録している顧客候補(本人確認済み)統括プロデューサー・シニアプロデューサー両方
件数目標15件2案15件+2案
案の性格実感から出た、欲しい人がいる案事業の骨子まで書かれた案両方を同じ基準で比べられる
評価提案者以外の顧客候補が上位案を評価顧客候補が評価(オプション単体では評価なし)プロの案にも「欲しい人がいるか」の裏付けが付く
期間約1か月約1か月(並行)約1か月(並行するため延びない)
価格40万円+25〜30万円65〜70万円

どのプランでも、採択した案はそのまま②聞く・③一緒に作るへ進められます。提案者を共創パートナーとして招くこともできます。

こんな場面で使われます。

テーマ探索

領域は決まっているが、アイデアがない

「ヘルスケアで何かやる」「既存の販路を活かす」までは決まった。そこから先の案が、社内の会議室では出てこない。

技術の用途

技術はあるが、用途が定まらない

研究開発の成果はある。「この技術で誰の何が解けるか」を、業務や生活の当事者から出してもらいたい。

社内制度

社内制度に、社外の案も並べたい

社内公募だと似た案が並ぶ。事業創出が目的の制度で、社外の顧客候補の案も同じ基準で並べたい。

社内説得

企画を通す材料がほしい

新規事業企画書を作っても、上司をなかなか説得できない。「社外の顧客候補が同じ課題を挙げた」が材料になる。

共通するのは、案そのものではなく「その案を欲しい人がいる」という裏付けが足りていない状態です。

はじめは、30分の相談だけ。

30分相談

やりたい領域や技術を、そのまま話してください。資料は不要です。

テーマの設計とお見積り

「何を課題として提示するか」を一緒に決めます。ここで止めていただいても構いません。

弊社が実施(約1か月)

募集・提案の整形・一次評価・顧客候補による評価まで。

上位案のご報告

上位案と評価、弊社の所見をご説明。採択は御社が決めます。

「弊社が実施」の中身

1領域・課題・制約を提示。社名は匿名化・公開を選べます
2顧客候補がテンプレートで提出。弊社が形式を揃えます。(オプション)プロも同じテーマで2案
3形式・重複・実現性で絞り込み。弊社が担当
4提案者以外の顧客候補が、上位案を「自分も欲しいか」で評価
5御社が採択案を選定。提案者に採択報酬。②③への接続も選べます

御社にお願いするのは、30分の相談と、テーマの確認だけです。募集・整形・評価の運営はすべて弊社が行います。テーマの文章も弊社が作成し、ご確認いただく形です。

1件ずつが、こういう形で届きます。

提案シート(見本・1件分)サンプル

提案者製造業の購買課長・40代(本人確認済み・在籍と役職を確認)
自分がターゲットである理由年に数回、同じ調達の判断で毎回一から調べ直している
いまどうしているか既存の手段と、そこにかけている時間・費用
提案誰の・どの場面を・どう変えるか
払える金額感自分の決裁で出せる範囲/稟議が必要な範囲
二次評価他の顧客候補5名中4名が「自分も欲しい」。1名は「いまの方法で足りている」
弊社の所見事業として成り立つか・次に確かめるべきこと

提案が集まらなかった場合も、「このテーマでは欲しい人が名乗り出なかった」という事実を、テーマを見直す根拠としてお渡しします。

「欲しい人がいるか」と「事業になるか」の2つで選びます。

粗い案が15件並んでも、選ぶ基準がなければ会議が長くなるだけです。unlockerでは軸を2つに固定します。片方だけ満たす案は、次に何を確かめるかが決まります。

欲しい人がいる △欲しい人がいる ◎
事業になる ◎形はある/欲しい人は名乗らず採択候補
事業になる △見送り欲しい人はいる/形は粗い

一次:形式と重複(弊社)

テーマの条件に合っているか、重複していないかで絞る。

二次:欲しいか(顧客候補)

提案者以外の顧客候補が「自分も欲しいか」「いくらなら払うか」で評価。

所見:事業になるか(弊社)

新規事業の実務支援の立場から、芽があるかを判定。

採択するかどうかを決めるのは御社です。判定はご一緒します。

提案するのは、この人たちです。

顧客候補(基本プラン)

ビジネス・購買

製造業の購買・生産管理/企業のIT部門

ビジネス・決裁

中小企業の経営者・個人事業主

生活者

ヘルスケア・子育て・現場職ほか

条件に合う方が登録者にいなければ、テーマごとに1〜2週で募集し、本人確認を経て参加いただきます。 登録している顧客候補を見る →

unlockのプロデューサー(追加オプション)

代表取締役社長 津島 越朗 ── 代表自らも、アイデアを考えます。

新規事業プロデューサー。ゼロから立ち上げ、上場企業になった事業を創出。年間50本以上の顧客インタビューを自ら重ね、創業以来「顧客に聞く」を最重要に置いてきました。

このサービスでの役割 テーマの設計と、提案する2案の監修。代表自身も案を書きます。

「新規事業がうまくいかない主な原因は、市場活動が足りないこと。作っている側が自分で顧客候補に聞きに行くことが要る」(代表メッセージより)

書くのは「事業の骨子」1案1枚です。

88.9%新規事業アイデアの採用率(40件採用)
64.7%事業化承認率(採用40件のうち22件が正式承認)

※ いずれも弊社本体「アイデアプランニング」の実績です(unlockerの案件実績は下の「公開中のテーマ」「1テーマの例」に)。

アイデア考案の支援実績

製造業

AI時代の新規事業アイデア創出

製造業

自社では思いつかない3つの事業案を採用した理由 ── アイデアにある「軸」

製造業

テーマ創出のアイデエーションとブラッシュアップの伴走

金融

金融のみならず非金融でも十分なソリューションの提供を

エンターテインメント

新規事業のつもりが、たどり着いたのは事業の「構造改革」だった

支援実績の一覧をみる →

出てきたアイデアの権利は、御社にあります。

アイデアの帰属

提案されたアイデア・採択案の知的財産権は、御社または弊社に帰属します。提案の時点でこの条件を提案者に明示し、同意のうえ提出いただいています。特に大きな貢献があった場合は別途協議します。

提案者への還元

提案には提案報酬、採択には採択報酬をお支払いします(料金に含みます)。「アイデアだけ取られた」という状態を作らない設計です。

テーマは匿名化できる

社名を伏せ、領域と課題だけを提示できます。公開して認知を取る使い方も選べます。

1テーマ1社

同じテーマを、同時期に複数社へ出すことはありません。集まった提案は御社にのみお渡しします。

提案者は全員、守秘義務に同意

登録時に利用規約へ同意いただいており、テーマの内容を外部に持ち出すことを禁じています。違反の通報窓口も設けています。

利用規約 / 個人情報の取扱いについて

いま、提案を募集しているテーマ。

最終更新:2026年10月(準備中)

1本目を準備中です。

「アイデアをもらう」の公開テーマは2026年10月に掲載を始めます。いま動いている案件は②聞くでご覧いただけます。

クライアントが公開を選んだテーマだけを、社名や製品が特定されない形で載せています。

テーマを出す前から、「欲しい」は届いています。

unlockerの登録者は、企業からテーマが出ていなくても「こういう商品が欲しい」「勤務先にこんな仕組みがあれば」を自分から書けます。事務局が内容を確かめてから掲載し、同じ気持ちの登録者が「私も欲しい」を押します。

テーマ不要登録者が自分から「欲しい」を書ける
事務局が確認内容を確かめてから掲載。本文は事務局だけが読む
本人に聞ける書いた人と賛同した人は「聞かれてもよい」が前提

御社の領域に、すでに声があるかもしれません。

要望は、書いた本人と賛同した人に直接聞ける状態で集まっています。相談の場で、御社の領域に近い要望の件数と要約(社名・個人が分からない形)をお見せします。件数は掲載を始めた2026年9月28日以降、随時増えていきます。声が集まっている要望をテーマにすると、募集の期間が短く、欲しい人に最初から届きます。

御社の領域で声が集まったら知らせてほしい →

月1回を上限に、集まっている声の見出し・件数・方向性までをお知らせします。同じ声をテーマにした公募を始めた企業が現れた時点で、その声のご案内は止まります(1テーマ1社)。

要望の本文と投稿者は事務局だけが扱います。企業にお渡しするのは、事務局が書いた要約と、年代・業種などを粗くした属性だけです。要望を書いた方への報酬はなく、その要望からインタビューや共創に参加されたときに通常の報酬をお支払いします。

1テーマで、こう進みました架空の例です

「自社の検査技術を、製造業以外の用途に広げたい」という技術起点のテーマ(架空)で、顧客候補15件+プロ2案を集めた場合の例です。

工程起きたこと御社が決めたこと
テーマ提示社名を伏せ、「非破壊で内部の状態を測れる技術の使い道」として提示。想定業種は指定しなかった匿名化・業種を絞らない
提案(3週)顧客候補から16件。うち5件が製造業以外(インフラ点検・介護用具・食品)。プロ2案は既存販路を活かす形で提出—
一次評価重複と条件外を除いて11件が残る—
二次評価(2週)上位6件を顧客候補が評価。最も「自分も欲しい」が多かったのは、提案者自身が困っていた介護用具の1件。プロ案の1つは「形は良いが自分は買わない」が多数—
採択介護用具の1件を採択。提案者(介護職)を共創パートナーとして招くことに採択1件+②聞くで需要の幅を確認

※ 実際の事例は、クライアントの許諾を得た範囲で、2026年12月以降にこの枠に掲載します。

採択して、終わり。でも構いません。

アイデアを受け取って社内で進めていただいて構いません。続ける場合は、採択案の性格に合わせて次を選べます。

ここで終える

提案一覧・評価・所見を持ち帰り、社内で進める。

②聞く

採択案を、条件に合う顧客候補3名以上に見せて、需要の幅と買わない理由を確かめる。「聞く」を見る →

3名 15万円〜

③一緒に作る

提案者を共創パートナーとして招き、2〜3か月一緒に磨く。自分の提案なので熱量が高い状態から始まる。「一緒に作る」を見る →

1名 月額12万円〜

採択案の事業に、提案者が業務委託で参画することがあります。ご希望があればご相談ください。

料金は、テーマ単位。

提案者への提案報酬・採択報酬、募集費を含みます(税別)。正式なお見積りは案件ごとにお出しします。

メニュー内容金額
基本プラン
顧客候補から集める
1テーマ。提案の目標15件。テーマ設計・募集・提案の整形・一次評価・顧客候補による二次評価・上位案の提示・弊社の所見。期間:提案2〜3週+評価2週40万円
追加オプション
unlockのプロも出す
統括プロデューサー・シニアプロデューサーが同じテーマで2案(事業の骨子1案1枚)。顧客候補の評価にも並べます25〜30万円
推奨セット基本プラン+プロ提案2案65〜70万円
採択案の磨き込み②聞く/③一緒に作るへ各メニュー

※ 提案の目標件数はテーマの具体性・対象の広さにより変わります。事前に見込みをお伝えします。
※ 事業計画・収益シミュレーション・競合分析まで含むアイデア立案が必要な場合は、弊社本体のメニューでお受けします。
※ 社内新規事業制度への組み込みは、制度受託の提案に内包して別途お見積りします。

他の手段との違い

手段向いていること「アイデアをもらう」との違い
ChatGPTなどの生成AI案を数分で大量に出す案の数では張り合いません。unlockerで出てくるのは、それを「自分が欲しい」と言える人が付いたアイデアです。両方使うのが正解だと考えています
社内でアイデアを出す自社の事情を踏まえた案社内に「その商品を買う人」はいません。unlockerは、買う側・使う側が自分の実感から提案します
アイデア公募・社内ビジネスコンテスト案を広く集める、社内の人材育成提案者が「作りたい人」ではなく「欲しい人」です。提案後も、評価や共創に本人が関わります
アイデア創出のコンサルティング事業の形にまとめる形はできますが、欲しい人がいるかは別途検証が必要です。unlockerは、その検証を同じ1か月の中で済ませます(プロ提案オプションを使えば、形とその裏付けを同時に得られます)

なぜunlockが運営するのか

10年・150社新規事業専門の支援実績
ゼロ → 上場ゼロから立ち上げ、上場企業になった事業を創出
年間50本以上顧客インタビューを重ねる事業プロデューサーが担当

「アイデアをもらう」が向いていないこと

※ これらが必要な場合は、その旨をお伝えし、適した手段をご案内します。

よくいただく質問

質の低い提案ばかり集まりませんか
テーマを「領域」ではなく「課題」の形まで具体化してから募集します。提案はテンプレートで提出いただき、形式は弊社が揃えます。そのうえで形式・重複・条件外を一次評価で外し、残った案だけを顧客候補の二次評価にかけます。ご覧いただくのは、この3段を通った上位案です。
提案されたアイデアの権利はどうなりますか
提案されたアイデア・採択案の知的財産権は、御社または弊社に帰属します。提案の時点でこの条件を提案者に明示し、同意のうえ提出いただいています。特に大きな貢献があった場合は別途協議します。
同じテーマを、他社にも出していませんか
出していません。同じテーマを同時期に複数社へ出すことはなく、集まった提案は御社にのみお渡しします。
15件で足りますか
案の数ではなく、「欲しい人がいるか」で選ぶ設計です。15件は、二次評価で差が付く程度の件数として置いています。テーマの具体性や対象の広さで見込みは変わるため、相談の場で件数の見込みをお伝えします。
社名を出さずにテーマを出せますか
できます。社名を伏せ、領域と課題だけを提示できます。逆に、社名を出して認知を取る使い方も選べます。どちらにするかは、テーマ設計のときに決めます。
unlockのプロだけに考えてもらうことはできますか
unlockerでは、基本プランへの追加としてお受けしています。プロによるアイデア立案だけをご希望の場合は、弊社本体のメニュー(事業計画・収益シミュレーション・競合分析まで含む形)をご案内します。
採択した案は、そのまま進められますか
提案一覧・評価・所見を持ち帰って社内で進めていただけます。続ける場合は、②聞くで需要の幅と買わない理由を確かめる、③一緒に作るで提案者を共創パートナーとして招く、のどちらかを選べます。
提案が集まらなかったらどうなりますか
「このテーマでは欲しい人が名乗り出なかった」という事実を、評価の記録とあわせてお渡しします。テーマを見直す根拠としてお使いいただけます。テーマの立て直しについては、追加費用なしでご相談に応じます。
登録者から届いている「要望」は、そのまま見られますか
本文そのままはお見せしていません。事務局が社名・個人が分からない形に要約したものと、年代・業種などを粗くした属性、賛同した人数をお伝えします。御社の領域に近い要望があれば、相談の場でご覧いただけます。要望を出した本人と賛同した方には、②聞くで直接うかがえます。
需要の有無は、どれくらいの期間で分かりますか
提案2〜3週+評価2週の、およそ1か月です。この中で「欲しい人がいるか」までを確かめます。買う理由・買わない理由をさらに深く聞く場合は、②聞くへ進みます。

やりたい領域はある。そこから何を作るか。
30分でご一緒にテーマを立てます。

「まだ領域だけ」からで構いません。ご相談の場で発注を決める必要はありません。

30分相談を申し込む

お送りいただいた内容は、ご相談の対応と弊社からのご連絡にのみ使用します。